メディアストリームスイッチシステム
「T-Stream(仮称)」
IP映像ストリームの配信先を外部からのスケジュールや
手動により自由にスイッチ可能。
最大1000ストリーム、
8Gbpsの処理能力。
マルチキャスト-ユニキャスト変換や
レコーダ機能も提供可能。
ソフトウェア
スイッチャー
「T-Core(仮称)」
メディアプレイヤー、オーディオミキサー、マルチビュー、
収録機能を一体化したライブスイッチャー。
2つのIPストリーム出力に対応しており、外部エンコーダを使用せずに
YouTubeなどの配信プラットフォームへ直接ライブ配信が可能。
RTP、SRT、NDIなど、多数のプロトコルをサポート。
動画プラットホーム、ニュースサイト等のWebページを
入力ソースとして使用することも可能。